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【フォトウェディング】お天気が心配!晴天じゃないイメージ集

はじめまして!フリーウェディングプランナーのモナミです。今日はホワイトデーでしたね。パートナーやご友人から何かいただいた方も多いのではないでしょうか。私はいつもお世話になっている友人がお誕生日だったので、花束をプレゼントしました♪友人のイメージにピッタリな淡いピンクとブルーのお花をチョイス。喜んでくれて私もハッピーな日になりました!ホワイトデーとあまり関係ないのですが(笑)
私自身、誰かにプレゼントしたり、喜んでもらうのが好きなのでこういうやりとりがほんと楽しいです*皆さまも素敵なホワイトデーでありますように!

さて、本日はフォトウェディングのする上で切っても切り離せない、お悩み。お天気問題についてご紹介したいと思います。
いつもお客様をお迎えする際にハラハラしながら確認するのがお天気予報。遠方からお越しのお客様が多い中、何としてもお天気に恵まれますように!といつも祈っているのですが、こればっかりは自然のことなのでコントロールすることは困難で頭を抱えることもあります。

しかし、意外とお天気が優れない場合でも「曇りでも海こんなに綺麗なんですね!」、「曇っていてもいい感じ!」と言ったお声をよくいただきます。なので、今日は晴天ではないフォトウェディングのイメージや雨天時の対応などについてご紹介したいと思います。それではスタートです!

フォトウェディングのお天気目安について

お天気の判断は撮影当日の約2時間前を目安に行います。(早朝お支度開始のスケジュールの場合は夜22時を目安に判断)
基本曇りは撮影、しとしとぱらつく程度の小雨も様子を見ながら撮影します。それぞれ予備日を設けている場合はご相談の上、予備日に変更となります。

撮影がスタートして途中で雨が降ってきた場合は雨待ちをしながら撮影を続けますが、お天気の回復が見込めない場合にはスタジオ撮影に切り替えて対応させていただく場合もあります。

土地勘のあるローカルスタッフが対応

曇り&小雨のお写真雰囲気はこんな感じ!

快晴ではなかったけど、素敵なフォトウェディングを結んだお客様も多くいらっしゃるので、そのお写真をご紹介したいと思います!
当サロンでは曇り空を極端に加工した快晴レタッチなどには対応しておりません。その時のお天気も含めて一緒に楽しみながら、素敵な思い出になるよう精一杯お手伝いをしたいと考えておりますのでご理解いただけますと幸いです。

雨天時のキャンセルポリシーは?

撮影日当日、予備日なしで最初から雨が降っていて一日中屋外での撮影が難しい、と判断した場合にはスタジオプランに切り替えて差額をご返金させていただきます。予備日がある場合は変更して撮影を行い、予備日もお天気が厳しい場合には同様のご対応となります。
撮影がスタートしてからお天気が急変した場合には雨待ちをします。そして、カメラ機材に影響がないと判断した場合、合間を見て撮影を続行することもあります!
ロケーション撮影のプランをご利用の場合、基本的にはなるべくお外での撮影ができるようお時間許す限り様子を見て調整させて頂く場合もございます。
臨機応変にお二人にとってベストな撮影になるよう、できる限りのことは全力でいたしますのでせひご安心してお任せくださいね!
プランや予備日のオプション料金などはこちらからご確認いただけますと幸いです。

オンライン無料相談受付中

今回の「晴天ではないフォトウェディングのイメージや雨天時の対応紹介」はいかがだったでしょうか?少しでも参考になれば嬉しいです。
また、久米島でのフォトウェディングが気になりましたら、ぜひ一度ご相談いただければと思います。
お問合せフォームからオンライン無料相談も受け付けていますのでお気軽にどうぞ^ ^

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